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スズキ フロンテクーペ! 小さなスーパーカー!!

2014.05.30(Fri)

こんにちは。 ワタクシが独断と偏見で決める昭和の名車。
今回取り上げるのは、コレです!

fronte2.jpg
フロンテ クーペであります。
このクルマは、かのジウジアーロのデザインなのです。

おもいっきり傾斜したフロントウインドウ。確かにカッコイイのですが
レイアウト効率を無視していると言うか
ジウジアーロがデザインの事しか考えてないのが、よくわかりますね(笑)

しかしこのクルマ、先鋭的なデザインだけではありません。
エンジンは2サイクル3気筒、当然排気量は当時の規格の360ccをリアに置くRR駆動です。
RR駆動なんて現在ではポルシェかセレガーラ位しか思いつきません。
あっ、セレガーラは大型バスの名前です。

また今日の感覚では、2サイクル3気筒って 何じゃそりゃ?
だと思いますが、すごくよく回る高回転型のエンジンを最後部に積んだ
ヤンチャなマイクロスポーツカーだと思ってもらえれば、ほぼ間違えないです。

fronte1.jpg
インテリアもいいですね~
6連もしくは7連メーターに、細いウッドステアリング。
当時のスポーツカーのお約束ポイントは、しっかりと押さえてあります。
しかし無理やり作った後部座席なんか、ラッシュ時の地下鉄御堂筋線の座席みたいに窮屈な感じです。

2シーターのスポーツカーとして割り切ればいいものを
そこに日常的な機能をも両立させようとしたパッケージングは、中途半端ですね。

中途半端と言えば、この方々にツッコミをいれてもらいましょう。
charanporan.jpg
「ちゅ~と半端やなぁ~」
このギャグ、分かってもらえるか不安です……

ワタクシのブログも中途半端ですので
今回はこの辺で中途半端におわります。


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ザリガニ…仁義無き戦い!!

2014.05.29(Thu)

IMG_1096 (1024x683)
じゃ~ん。コイツが我が家のボスザリガニの「ラッシャー山田」です!

IMG_1100 (1024x683)
コイツは本当に凶暴なんです。
凶器を振り回す通り魔みたいでしょ(笑)

IMG_1157 (1024x683)
わかりますか? このザリガニは何かヘンですよね。
そーなのです。ザリガニのシンボルであるハサミがないんですね。

これ、通り魔ラッシャーの仕業なんです。 相手のハサミをもぎ取った後
おいしそうにそれをラッシャーは食べておりました。 とんでもない奴です。

IMG_1124 (1024x683)
それに引き換え、何とも可愛らしいザリガニでしょ。
我が家のアイドル、その名は「蛯原友里」と申します!

2779404869_4d24485fd0.jpg
ねえ、そっくりでしょ。
すみません。ワタクシまたもや持病の妄想発作が…(笑)

IMG_1125 (1024x683)
うーん。やっぱり似てる。

それではワタクシ、今から眼科に行ってきまーす(笑)

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観賞?食用?江戸時代のメダカ!!

2014.05.23(Fri)

ukiyoe.jpg
上の画像は、8代将軍徳川吉宗時代の浮世絵師 鈴木春信の作品なんですが
この女性たちは何をしているのでしょうね?

答えは、メダカを捕っているところなんです。

何でそんなことがわかるねん??と言う声がきこえてきそうですが

作品名が「メダカすくい」と言うのです!! すみません、オチがなくて。 そのまんまです。

で、ワタクシ何が言いたいかといいますと
彼女たちは「観賞」のためにメダカを捕ってるのか
「食用」にメダカを捕ってるのか、非常に微妙だと言うことなのです。

そもそもメダカは古来より、貴重な蛋白源として食されていたのは間違いないのですが
江戸年間の時代から、現在のように観賞魚として人々に楽しまれるようになったと
モノの本には書いてあります。

そしてそれを後押ししたのが、ガラス製法の伝来です。
江戸時代になって、ビードロやギヤマンと呼ばれる無色透明ガラス製法が伝わり
いわゆる金魚鉢の製造も可能となり、横から魚を観賞できるようになったためだと考えられます。

うーん。微妙でしょ?

ここからはワタクシの完全な想像です。「観賞」か「食用」か白黒はっきりさせたいとこなんですが
実際のところ、灰色だったんじゃないかな…と
最初は鮮度保持のためにメダカを生かしていたところ
結構可愛いので、観賞して楽しむんだけど、やっぱり最終的にはおいしく食すると。

現在におきかえると、寿司屋の水槽内のサカナとペットとしてのサカナの中間くらいの存在なのかなと
勝手に解釈しています。誰か詳しい方がいらしたら、教えてください

なんかヤマなしオチなしイミなしの「やおい」文章でしたが
今回はこの辺で…
IMG_1064 (1024x683)

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アクアリウム展!涙の最終話!!

2014.05.21(Wed)

おはようございます。 アクアリウム展IN大阪最終回。いきま~す!
IMG_5771.jpg
ザリガニです。レイアウトも平凡で、なぜここに?という感じです。
IMG_0878 (800x533)
これは我が家のザリガニなのですが、結構凶暴なので
「タイガー・ジェット・シン」と名付けました(笑) これは余談です。
IMG_4548.jpg
この空間は、アクアリウム展の総合プロデューサー木村氏の寝室をモチーフにしてるそうです。
ベッドはもちろんウォーターベッドです。趣味の分かれるところかと…

ワタクシは一目見て、ラブホテルの最上階の宿泊料金2万円の部屋にありそうやな
と、またもや持病の妄想発作が起こりました(笑)

しかし、こんなベッドで寝るとどんな夢を見るんでしょうね?

教えて下さい! フロイト先生!!

ということで、全4回にわたるアクアリウム展の記事にお付き合い下さり
ありがとうございました。


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アクアリウム展 パート3!!

2014.05.20(Tue)

こんにちは。 岡本……やっぱりやめときます(笑)

不器用なワタクシは、ページをまたいで上手く書けないので
ちょろちょろと小出しになってすみません。では、パート3いきま~す。
IMG_0462.jpg
これはウーパールーパーです!80年代にCMをきっかけにブームを巻き起こしましたね。
同時期に流行ったエリマキトカゲはどこに行ったんでしょうね?
IMG_9405.jpg
いいですね~ こういうレイアウトの30畳位のリビングのある部屋に住みたいものです。
もちろんタワーマンションのペントハウスで…
すみません。持病の妄想が出てきました(笑)
IMG_8660.jpg
これは多数の水槽でアングルを組んであるんですが
遠目に見ると、競馬場のオッズ表示のモニターの配置と似てるなと感じました。
ワタクシ、発想が貧困でございます(笑)
IMG_6427.jpg
サンゴ礁です。グレートバリアリーフみたいですね。行ったことはないですが(泣)
IMG_0035.jpg
この魚、全然動かんのです。模型かな?とも思ったんですが、本物の魚です。
なんで動かへんねやろ。不思議です!

またまた1ページの限度文字数になりましたので、続編を書きます。
ワタクシ、しつこいです(笑)
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芸術は爆発、続編! アクアリウム展!

2014.05.19(Mon)

こんばんは 岡本太郎です。
もう飽きましたよね。すみません(^^ゞ

気を取り直して、アートアクアリウム展IN大阪の画像を御覧ください。
IMG_1280.jpg
ちょっと見にくいですが、わかりますか?
魚にハート型の模様があるのです。ライト等で照射しているのではなく
感じとしては、口紅で書いたような印象でした。

ぜひこのタネ明かしを教えて欲しいところなんですが
これは「アート」です。 水族館的な魚や水槽内の説明は、一切ありません。
観る者の感性に委ねるということなのでしょう。 しかし、どういう仕掛けか気になります。
IMG_1010.jpg
次はピンクに塗られたサカナ
ではなくて、これは分かりましたライトです。ライトでピンクに見えるのです。
やっぱり凡人のワタクシは、仕掛けが分かるほうがスッキリします(笑)
IMG_2602.jpg
微笑ましい画像でしょ。何気なく撮ったものです。
典型的な偶然の産物というやつです。
IMG_4964.jpg
これは見にくい画像なんですが、クラゲがたくさん泳いでいます。
クラゲは定番ですが、写真にするとほとんど分かりません。
さすがアートなクラゲですね(笑)
1ページの限度になりましたので、続きはまた書きます。

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ダルマさんが走った??未来から来たクルマ!!

2014.05.18(Sun)

ダルマさんが走った~ これが普通の人の思い描くイメージ
daruma2.jpg
しか~し、普通ではない旧車好きのワタクシの思い描くダルマと言えば
ただ1つ。もうこれしか考えられません(笑)
serika2.jpg
特に好きな後ろ姿も
serika1.jpg
うーむ、流麗なウエストライン。素晴らしい!
画像のクルマ、色は濃緑。これまたシブイ!!
ちなみにこの濃緑。TE27レビン/トレノにも似合います。

あっ、まだ車名を書いてなかったですね。その名は
「セリカ LB」 TA-22様です。
LBはリフトバックと読んで下さい。LBとはハッチバックのことなんですが

あえてリフトバックと名付けて、ユーザーの購買意欲をそそるところなんか
トヨタらしい戦略ですね。マーケティングは、さすが芸が細かいです。

このセリカがヒットしたのは、斬新なデザインだけではありません。
最上級グレードには、な なんとDOHCエンジンが搭載されていたのです!

当時DOHCは、一部の高価なスポーツカーに許された高回転型のエンジンでした。
その特殊なエンジンを身近な存在にできたことも、人気に拍車をかけました。

ここまで、ダルマセリカの良いところばかり書いてきましたが、光あれば陰ありです。

このクルマ、カリーナとシャーシやギヤボックスを共用しているのです。
いわゆるプラットホームの共用という、現在では当たり前の手法ですね。

個人的にこのセリカを境に、既存のものを転用して新型車を作るという
トヨタがひじょ~に得意な画一的な部分が一般的になったのかなと思います。
そういう意味では、罪作りなクルマだなと思えてくるから不思議です。
ムスタング
またセリカ様の画像?と思ったでしょ。
これはフォード ムスタングなんですよ。似てますよね、そっくりです。
ヒットしたものを参考にし採用する。トヨタのお家芸にますます磨きがかかってきたように
感じるのはワタクシだけでしょうか(笑)

ダルマと言えば、ダルマメダカやんけ!
MD-002白ダルマ1
と思ったアナタ様は、こちらをクリック↓↓

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アクアリウム展!!芸術は爆発だ!!!!

2014.05.16(Fri)

こんにちは。岡本太郎です(笑)

ワタクシ行って参りました。
千円札を握りしめて、大阪大丸百貨店に…

何?買い物かい??

ちがーう。大丸で催されているアートアクアリウム展に
入場料千円を払って、行ってきました。
面白くない1人ノリ・ツッコミですが
こちらのアクアリウム展は、面白かったです。
IMG_3041.jpg
どうですか~ 幻想的な雰囲気でしょう
IMG_8719.jpg
これは正統派?の作品ですね。
IMG_3366.jpg
これ何だと思います?
ジャグジリウムとか言って、お風呂だそうです。

ワタクシ、思わずコケました(笑)

写真の整理がまだ済んでいませんので
この話題は、またの機会に続編を書きます。

やっぱり、芸術は爆発だ!!

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近所に走るカエルがやってきた?その名はRX7!!

2014.05.12(Mon)

バンナことマツダのサバンナで格好いいのは
rx3
これこれ、RX3ですよね~

ところで、ワタクシが小学生のある日
ご近所さんに走るカエルが…
rx7
rx71
このクルマがガレージに鎮座しておりました。
まんまカエルやんけ!と笑い転げながらも

その日からワタクシ、このカエルの虜になりました。

何やら正式名は、RX7と言うらしくて
ロータリーという、めっちゃ回るエンジンを積んでるらしい
小学生の情報力でも、これくらいは分かったのですが

そんな事はどーでもいいほど、ワタクシを魅了したのは
リトラクタブルライト
当時フェラーリ512BBとかランボルギーニカウンタックとかとか

スーパーカーの必須装備品だった、この格納式のライトが
タマランのです!!カエルやけどスーパーカーなのです!!!

その後、猫も杓子もこのカエル様の特徴であるリトラクタブルライトを
採用したのです。例えばこんな感じです。
gsx
リトラクタブルしてるでしょ(笑)
これsuzukiの単車でGSXと言います。
あっ、じすペケと呼んでくださいね。カタナでもオッケイです。

バイクにも採用される位、流行ってたんです。

日本車での第一号装備車は
本当の幻の名車「トヨタ2000GT]ですが
量産車としては、やはりこのカエルが一番早く導入したみたいです。

だから、エラいカエルなんです(笑)
口の悪い人は、貧乏なポルシェ924とか言いますが

ワタクシ、このカエルRX7のほうが100倍好きです。

まだクルマのフロントフェイスが、人の顔に見えてた
昭和の時代を懐かしみつつ

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メダカ 白メダカについて!!

2014.05.07(Wed)

おはようございます。
IMG_0997 (1024x683)
上の画像は、我が家の白メダカちゃんです。

なぜ体色が白色なのかというと
野生種の黒色の色素胞を欠く突然変異型だからです。
それを累代掛けあわせて品種改良と呼べるレベルに
定着させたのが、現在の白メダカなのです。

しかし一概に白メダカと言っても発色具合が異なり
黄色が強いのは「クリームメダカ」
虹色が強いのは「桜メダカ」等とネーミングされ販売されておりますが
その基準はかなり曖昧と言わざるを得ません。


メダカには、メラノ・ロイコ・イリド・キサントフォアの
4つの色素胞を持ち、それらの発現具合で体色が決まります。
(遺伝的にで、産まれた後に飼育環境やエサに変化を持たせる事で
後天的に体色を若干変化させるのは、また別の話です)

例えば桜メダカをペアで購入して繁殖に成功したとしても
その子供が桜メダカにふさわしい体色を持って産まれるかというと
それは???です。

また、そのようなネーミング基準が曖昧なメダカは
各販売者によっても基準が曖昧です。
曖昧の二乗&負のスパイラルですな(笑)

だかーら、そのようなメダカを購入するには
信頼できるショップからの購入が必須だと思います。

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見世物小屋!忘れ去られるもの!!

2014.05.04(Sun)

皆さん、見世物小屋ってご存知ですか?

明日はこどもの日ですね。
毎年京都の藤森神社では、この日お祭りがあるのですが
ワタクシが子供の頃は「見世物小屋」が興行に来ていました。
見世物2
こんな感じです。
もう1枚
見世物3
どうでしょう?
呼び込みのオッチャンが独特の口調で
「親の因果が子に報い……お代は見てのお帰りだよ」と
ダミ声で弁をふるっております。

小学校の低学年だったワタクシは
父親に連れられて、恐る恐る見世物小屋のテントの中に入って行きました。

中でも印象的だったのは「牛女」
と呼ばれる太夫さんです。
それは足の関節が逆向きの
先天性の障害を持つ女性でした。

身体障害者を舞台に出演させて「見世物」にするのは
ケシカラン!!というのは正論です。
また、社会福祉が発達していなかったので仕方なく
「見世物」になったという意見があります。

しかしどうなんでしょう?
ワタクシが見たのは昭和50年代
社会福祉の諸政策は成熟していたと思うのですが…

見世物小屋の存在の賛否は別として
仕方なく見世物になったというレッテル貼りラベリングに
問題があるかもしれませんね。

ワタクシの記憶では、あの時の牛女と呼ばれた彼女は
「仕方なく」出演していたように見えなかった
彼女が自らの意思でプライドを持ち「牛女」を演じていのであれば
現在の見世物小屋ほぼ絶滅の状態を
どのような思いでみているのでしょうか…

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メダカの産卵ラッシュ!毎日ご懐妊!!

2014.05.02(Fri)

おはようございます。
ミスター昭和でございます!

すっかり春というか初夏の気候で水温も上がり
我が家のメダカちゃんも卵を産みます。
すごく産みます!
IMG_0851 (800x527)
これは楊貴妃の卵を別の容器に移したところです。
この中に100個以上の卵があるのです。
写真では分かりにくいですね。すみません(^^ゞ

3ミリ位の赤ちゃんメダカの写真も撮ったのですが
水槽内のゴミにしか見えません(笑)
写真が下手で、これまたすみません。
IMG_0905 (800x533)

IMG_0843 (800x525)
これが親メダカの一部です。
人工水草に絡めてくれていると助かるのですが
なかなかそう上手くはいきません。

さあ、今から採卵作業に
アムロ、行きまーーす!!

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ザリガニのおねだり!!

2014.05.01(Thu)

ザリガニ釣り

ザリガニ釣りの画像です。最後に釣り上げる時が難しいんですね。
ザリガニは雑食性なので、エサは何でもいいんですが…

ワタクシの子供の頃、ザリガニ釣りのエサは
「スルメ」と決まっておりました。
いい歳をしたワタクシの両親もエサは
「スルメ」以外は邪道だと宣っておりました。

これって全国的な常識ですよね?
それともワタクシが生まれ育った京都ー大阪
いわゆる京阪沿線エリアだけの風習なのでしょうか?

ご存知の方がいらしたら、ぜひ教えてもらいたいものです(^^)

IMG_0879 (800x533)

これはウチで飼っているホワイトザリガニで
名前は「宮川左近ショー」と言います(笑)
左近ショーがエサを「まいど~」とおねだりしてるところです。

可愛いですね~  親ばかです。

左近ショー

こちらは勝手に名前を拝借した
本物の宮川左近ショー!シブイ!!

素敵なメダカ ザリガニは
http://www.kyao-zariganikun.com/

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プロフィール

ミスター昭和

Author:ミスター昭和
昭和レトロがお気に入り
好きなモノをのんびりと...

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