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秘宝館!往年の活気は何処へ!!

2014.09.23(Tue)

唐突ですが
皆さん、「秘宝館」ってご存じですか?

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上の画像の建物は何だと思われますか?

ラブホテル? パチンコ屋?

違います、「秘宝館」です!

雄琴のソープランド?

う~ん。いい線をいっているですが

違います。だ か ら「秘宝館」なのです!!

今は無き元祖国際秘宝館の外観です。
この悪趣味な外観が、ワタクシたまらなく好きであります(笑)

さてその内部はといいますと

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このような人形等が、ところ狭しと陳列されているのです。
ひとことで言えば、性風俗の博物館系のテーマパークというところでしょうか。

まぁバカげていると言えばそうなんですが
生殖器の標本や奇形児のリアルな模型等、学術的なものも展示してあり
真面目に「性」について、お勉強できる場所でもあるのです。

そんな秘宝館ですが、80年代までは全国各地に点在しており
FC展開しているチェーン店のようでした。

しかし時代の流れとともに入館者が減少し、多くの秘宝館が閉館に追い込まれていきました。
ウィキペディアには平成の時代になると、社会の「洗練」により
入館者が減ったと解説してありましたが……


異議あーり!
社会が洗練されると秘宝館が衰退するって…
ウィキペディアもええ加減なこと書いとるな
そんな訳ないやん!

ただ単に飽きられ、流行に遅れたので
運営していた企業としては、人形や機械等の設置・更新・維持の費用が捻出できなくなったので
手を引いたというのが真実ではないでしょうか。

社会の洗練度と秘宝館の衰退に相関関係があるとは、ワタクシには到底思えません。
欧州をはじめとして世界各地には、性に関する物品を集めた私設博物館は存在しており
その存在意義も認知されていると感じます。

まさに秘宝を集めた「秘宝館」なんですが
現存するのは、熱海と鬼怒川だけだと思います。

この2つも、いつ閉館になってもおかしくありません。
「秘宝館」に行くならラストチャンスかもしれません。

皆様、今すぐ秘宝館へGO!!

上の文章は極めて偏った個人的な見解ですので、あしからずm(__)m


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これぞ昔の大阪府警 330セドリック!!

2014.09.15(Mon)

皆様お久しぶりです。

最近は局地的な豪雨が頻発していますね。
つい先日は大阪でも、北部の池田市と豊中市周辺だけ
猛烈な雨が降りました。
もう少しで、大阪空港が水浸しになるところだったそうです。

本日ご紹介させて頂くミニカーはこれです!
MN-003(1) (1280x853)

MN-003(3) (1280x853)

MN-003(4) (1280x853)

MN-003(2) (1024x683)

330セドリック 大阪府警バージョンです。
このクルマ、生意気にもエンケイホイールを履いているのです!
実際のパトカーにも、この仕様があったのでしょうか?

リアからの画像で分かると思うんですが
ヘルメットが2つありますよね。

20年位前まででしょうか、大阪府警ではパトカー乗務中にもヘルメットを着用しておりました。
おとなりの兵庫県警・京都府警をはじめ、他府県警察では普通の制帽を被ってたと思います。

ワタクシも交通違反で何回か後部座席に乗ったことがありますが
警察官はヘルメットを被ったまま
「お兄ちゃん、ちょっと速いで。スピード違反やで」

当時は追尾しながら別のスピードメーターを止めて速度を計測していたので
そのメーター(もちろんアナログです!)を見る角度によって、微妙なんですね。
26㌔位のオーバーなんですが、天井に頭をぶつける位の角度で見ると
24㌔オーバーに見えるのです。

私「すんません、ちょっと急いでまして…」

警官「兄ちゃん、急いでてもスピード出したらアカンで」

警官「ところで、これ兄ちゃんのスピードを測ったメーターやねんけど、何キロに見える?」

私「天井に頭をぶつけながら、24㌔オーバーですよね?」

警官「うん?そうか? まぁええわ。そういうことにしとこうか。こんどから気をつけるんやで」

なんともええ加減というか、すべてがアナログだった昭和時代は
スピード違反でも、こんな牧歌的なやり取りがありました。
いい意味で人情とか情状の入る余地がありました。

話はコロッと変わるのですが、15年位前まで大阪のタクシー会社では
330が現役で走っておりました。
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これです。確か北大阪・八千代交通という会社だったと思いますが
現在では、そのタクシー会社そのものがありません。(多分、買収されたんだと思います)

おそらく100万㌔は、軽くオーバーしていたでしょうから
クルマはきちんと整備すれば、長く乗れることを示すいい例ですね。

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エースを狙え 錦織 圭!!

2014.09.09(Tue)

おはようございます。
今、テニスの全米オープンの決勝をしてますね。

今や 右を向いても「にしこり」
左を向いても「にしこり」と
一躍、時の人ですね。
AS20140907000547_comm.jpg

テニスの全米オープンで、日本人が決勝戦に進出することは
スゴいことみたいですが…

テニスに詳しくないワタクシには、わかりません。
てっきり名前も「にしきおり」としか読めんやろ、とか苗字の方に関心がある位で
そんなに日本中が大騒ぎすることないやん
と思っておりました。

しかし、優勝賞金が3億円以上だと聞いて
これはスゴいやんけ!
と、ワタクシ思い直しました(笑)

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ルールもよく知りませんが
ワタクシにとってテニスと聞けば、アニメ「エースを狙え」を一番に思い浮かべます。

上の画像の右側が、主人公の「岡 ひろみ」で
左側がライバル兼友人の、お蝶夫人こと「竜崎 麗華」です。

しかしひねくれ者のワタクシが好きなのは
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じゃ~ん。 この娘、加賀のお欄こと「緑川 蘭子」なのです。
なんで好きなのか自分でもわかりませんが
多分、名前の響きがいいからだと思います(笑)

ワタクシの能書きはこの辺にして
本当に優勝して欲しいですね、錦織 圭選手。
がんばれ~

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竿屋~ さおだけ屋♪ いとし・こいしの漫才じゃないよ!!

2014.09.08(Mon)

皆様、こんにちは。

saotake.jpg

上の画像は、移動販売のさおだけ屋なんですが…
面白い記事を見たので、引用します。

引用文
竿竹屋の真実■

みなさんは竿竹屋さんをご存じでしょうか。

「たーけやーあ、さおだけーぇ」

というアレです。軽トラに竿竹を積み、とろとろと町中を巡回。ましてや「2本で千円。20年前のお値段です」とまで言ってます。みなさんはあの存在をどのように考えているのでしょうか。

ちょっと質問を変えてみましょう。みなさんは、ここから竿竹を買ったことがありますか?じゃなければ買っている人を見たことがありますか?

これが「石焼きいも」だったら、買ったこともあるし買っている人も見たことはあるでしょう。なのに竿竹に限っては…? ここで、オカシイと思ってしまったのが運の尽きでした。

二本で千円という破格値。人ひとりが車を運転して巡回する人件費、車の管理費、ガソリン代…etc. どう考えても商売として成り立たないのです。なのになぜ竿竹屋は日夜、町中を巡回しているのでしょうか。ここで洞察力のある方はもうお気づきのことと思います。

そうです。目的は別にある、のです。


ここで、話は変わりますが。実は、先日おいらの住んでいる近所…200m圏内で殺人事件があったのです。アパートに一人暮らしの女性が部屋で刺殺された、とのこと。ここで、奇妙な一致に気づいてしまったのです。

いつもはあまり来ない竿竹屋が、この日以後は頻繁に巡回しに来ている、と。

これはどう考えてもおかしいでしょう?気になってしまったので、とうとう様子を見に外へ出てしまいました。

そこで、おいらは試しに竿竹屋から竿竹を購入してみては?と思い立ち実行に移してみました。正直なところ、竿竹なんていらないんですが。
そして天気のいい昼下がり、ヤツはやって来ました。

「たーけやーあ、さおだけーぇ」

…来た。急いで外へ飛び出し、車の横へ。運転手はキャップ帽を目深にかぶった40代くらいの男性。

「すいませーん。一本ください」…すると。運転手は何ごとか?といった表情を見せ、一瞬辺りをきょろきょろとしはじめる…やがて思いついたように「あ?ああ、竿竹ね?買うの?はいはい~」と、車を止めました。

荷台から竿竹をほどく。やたらと手際が悪い。見てるこっちがイライラする。思わず「こうしたらいいのでは…」と口を出してしまうほど。「あー、はいはい」と生返事な運転手。

というわけで、むき身の竿竹一本ゲット。いらん~。そして運転手とのコミュニケーションを試みる。

ま「売れ行きはどーですか?」
運「いやー、ぼちぼちかな」
ま「失礼ですけど、これで商売になるんでしょうかね(^^;)?」
運「ん?いやー。まぁねぇ。ぼちぼちかなー。」
ま「一日にどのくらい売れるんですか?」
運「いやー。ははは。いや、俺は臨時でやってるからねー。よくわかんないんだよ」
ま「そーですか。がんばってください」
話をしている最中も、常に周りを気にしてとにかくさっさと切り上げようとしている。無理に引き留めるわけにもいかず、この日はこれで引く。

「なんかあやしい」それが感想でした。およそ商売をしている風には受け取れませんでした。

そしてこの日以降も竿竹屋は巡回に来る。毎日…。

どうしても気になるので、さりげなく外を歩いてる風を装って、車の近くへ。しかし一瞬、運転手と視線が合ってしまいました。先日と同じ男性でした。向こうも気が付いたらしく(そりゃそうでしょ。誰も買わない竿竹を買った人なんですから、向こうもおいらの顔を覚えていたようです)微妙な反応を。この時おいらは、その男性が「ちっ」とでも言いたさげな、あからさまにイヤな顔をしたのを見逃しませんでした。

ここで、おいらはなんかマズイな…と思いました。なにか触れてはいけない部分に触れてしまったような。

しかし、それでも竿竹屋は来る…気になる…ああ、ジレンマ。
そしてまた別の日。ついに耐えかねて、また外に出てしまう。今度は気づかれないよう、物陰に隠れて様子をうかがうも、車の後ろからではさっぱり見えない。しかたなく、気づかれないようぐるーっと迂回して車の先回りをする。建物の間にある隠れた場所、フェンスの横からそっと顔を出す。さしたる変化も見受けられなかったものの、一瞬よそ見をした瞬間に向こうに気づかれてしまった!!(今考えれば正面からだから見つかってもしかたない場所ではあった)

さっと隠れるもブォォン!とエンジン音。隠れた場所に横付けされる車。あわてて降りてくる運転手。さっさと逃げればいいものの、この時は失態を見つけられてしまった小学生のごとく体が硬直し…「見つかった!」…恐怖のため身動きがとれなかった。

「おまえか…」

息を切らした運転手の第一声でした。おいらは得体の知れない恐怖のために体は震え、声を出すことができませんでした。運転手はさらに詰め寄りました。そして小声でこう言いました。

「…何を知ってるんだ?」

…!? 何を知ってる!?おいらは何も知らない!!知りません!!
この時、全身の血がさぁっと音を立てて引いていくのが感じられました。

黙っているおいらを見て、はぁー、と長いため息をつく運転手。

「しょうがない。ちょっと車にのんな」

車に乗れだと!?あまりのことに…あまりの展開にすっかり動転する。気が動転するとはこういうことなのか、と生まれて初めて実感する。

車に乗れ、と?…冗談じゃない!ここでようやく体が拒否反応を示す。逃げなければ。なんだか分からないけど逃げなければ。ここで落ち着きを取り戻し、運転手にうながされるままに…ちょっとふらふらと演技をしつつ…車の方へ。運転手が車のドアを開けるために向こうを向いた一瞬、全速力で逃げ出した。

「あ!こらっ!待て!」

後ろから運転手が追いかけてくる。一応、20代の体ではあるからそこそこは動く。さすがに40代のおじさんに追いつかれるほど体力は衰えていない。そして逃げ切った。

2~300m程走っただろうか。追いかけてこないことを確認して、ようやく落ち着く。息を整える。そして事の重大さ?に思わず恐怖する。

わからない。わからないけど、なにかヤバイことになってしまった。知ってはいけないことを知ってしまった。そんな感じがしました。

それから帰るのも、周りを気にしつつ隠れるようにして、ようやく家にたどり着く。家に帰って安心する。そして得体の知れない恐怖を感じる。しまった…顔を見られてる。あの運転手はおいらの顔を覚えている。それが、なにかマズイ気がしてなりませんでした。


次の日。それでも巡回しに来る竿竹屋。今度はもう外に出ない。出られない。あの声が聞こえるだけで恐怖するようになってしまった。それから、竿竹屋は来る頻度が段々下がっていきました。

ニュースで殺人事件の犯人が捕まったことが報道された。刺殺された女性のつきあっていた元彼氏が、刺し殺してしまったらしい。

竿竹屋はもう来ていません。

そして忘れた頃に…。


ある日、スーツ姿の見知らぬ男性二人がおいらのアパートへ来ました。夜も遅く11時頃。おいらが普段、会社に行っているため昼間はいないせいであると思われます。それも、家に帰り着いて5分もしないうちに二人はやってきました。どうも、家に入るのを確認してからやってきた…そのようにしか考えられません。そして、一人がこう言いました。

「警察ですが」

…何ごと?さっぱり分かりませんでした。そして、彼らはこう言ったのです。

「以前、竿竹屋の運転手を尾行していましたね?」

…!!なんてことを!尾行!?そんなことはしていない!!「してません!!」

「どういう目的で、そういうことをされているのかは知りませんが、そういった行為は非常に困るのです。申し訳ないんですが、そういったことはやめてもらえますか?」

だから尾行なんかしていないのに!!あの時の得体の知れない恐怖がまたよみがえる。思わず声がうわずって、どもってしまう…「いや、あの…」

ここで向こうは声を押さえ気味にしながら言う。

「これは警告ですから。これ以上、同じ行為をされるとなると公務執行妨害罪として告訴する場合もあります。あなた自身のためにも、もうあのようなことはやめてきただきたい」

思わず呆然とする。この人達は一体なにを言っているのだ!?おいらは何もしていないと言うのに!!得体の知れない恐怖と、なぜそんなことを言われるのかという怒りの感情とで、思わず泣きそうになる。一気に感情が高ぶってしまい返す言葉が出てこない。それが、向こうの言うことを認めたことになってしまっているにもかかわらず。

「じゃ、そういうことで。くれぐれもおかしなマネはやめてくださいよ」

と言い残し彼らは去っていった。
わからないけど、思わず泣けた。悔し涙というか怒りのためというか。

以上が、おいらが体験したことです。


ここまでは気持ちが高ぶっていたせいか、状況判断ができませんでしたが、改めて落ち着いて考えてみることにします。

彼らはこう言いました。「公務執行妨害罪で」と。これはどういうことか?

つまり、竿竹屋は警察の活動の一部分である、ということに他なりません。思うに、竿竹屋というのが町中の日常風景に溶け込むための変装であり、本来の目的は何かを監視しているのかもしれません。

いわゆる「公安」と呼ばれる人達の手による活動なのかもしれません。逆に言えば、竿竹屋いるところに、事件あり、と言ったところか。もっとも、竿竹屋すべてが公安であるとは言い切れませんが。

みなさんはこのおいらが体験したことに対してどのように考えるでしょうか。おいらの深読みしすぎでしょうか。ご意見をお待ちしています。

引用終わり。
皆さんはこれを読んでどう思われましたか?

ワタクシは、笑ってしまいました。

実際のさおだけ屋は、客の物干し場に合うように勝手に竿竹をカットし
その加工代として割高な値段を請求したり
もっといい材質のものがあると、半ば強引に高価な竿竹を買わせて商売しているのだと
ワタクシは思います。

そこで、もう一つ別の記事を引用しますね。

引用文

「たぁーけやぁ~、さおだけぇ~。2本で千円、20年前のお値段です」竿竹屋の決まり文句ですね。独特のだみ声を聞くと、夏を感じるものです。ちなみに、「2本で千円、20年前のお値段です」、というのは、「20年前はそんな値段たけど、今は違いますよ」という意味だとか。

 そう語るのは、手ぬぐいを首に巻いた40代の男性。今回は、この男性の証言で明らかになった竿竹屋の怖い話を紹介したいと思います。

「悪いんだけど、あまり細かい事は言えないんだ。上に睨まれたらどうなるか分からないし。公安が我々に一度目を付けたら、あの世送りですむかどうか。そこはよろしく頼むね」

 取材からいきなり釘を刺されてしまいましたが、それでも時々笑いながら語ってくれました。

 竿竹屋……、それはさまざまな巨大組織と結びついて現代社会に暗躍する隠密集団だというのです。

■隠密集団だった、竿竹屋の実態とは?

 竿竹を売るというのは、本業をカモフラージュするための術にすぎず、市井の人の目を盗んではさまざまな情報を収集するのが本来の目的。それは、一般国家機関が法的に行えないことを代行し、見返りを貰っているといいます。

 そして、竹竿屋は街に出て情報を集める役から、任せられた地域ごとに、組織を統括するリーダーがいて、しっかりとした縦構造になっているため、下っ端になるほど上層からの情報は分からない仕組みになっているのだそうです。ちなみに彼は、都内中央線沿線の某エリアのリーダーをしているそうです。竿竹屋は依頼先もさまざまで、時代とともに変化しているという。昔は国家機関だけだったそうだが、ここ最近になって大企業や海外企業からの依頼もあるのだそうです。

「依頼をどう受けるかということだけは言えないのだけど、依頼先はだいたい決まっているよ。もちろん、ほかのエリアでは違うのかもしれないけど、情報交換は禁止という暗黙の了解があるから何とも言えないんだ。ただ、うちらは電波傍受とかしているから、エリアの境界付近ではちらっとあちらさんの動きがわかることもあるんだけどね。おそらく、そのエリアの住人層などで変わってくるんだと思う。東京と神奈川でも、かなり違いがあるってのは聞いたことがあるから」(40代竿竹屋男性)

 取材から分かった彼のエリアにおける依頼先を大きく分類すると以下のようです。

■竿竹屋に情報を依頼している組織とは?
1、公安警察関係
2、NHKの電波受信調査
3、FBI、CIA 

引用終わり。

どうでしょう?
ワタクシ、大爆笑してしまいました。
完全な都市伝説ですね~
都市伝説とは、すごく簡単に言うと
多くの人を巻き込みながら延々と続く伝言ゲームみたいなものです。

第一の引用記事と、第二の引用記事の比較だけ見ても
多くの人々の口承を経て、その内容が少しずつ変遷したであろうことが推測されます。

都市伝説について真面目にお知りになりたい方は
フランスの社会学者であるエドガール・モランが1969年に著書『オルレアンのうわさ - 女性誘拐のうわさとその神話作用』
で、その概念等を解説してますので、一読をお勧めします。

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